2020年07月01日

マスクが必要な時、不要な時

                    
マスク.jpg

コロナでみんながもちろんマスクをするようになりました。

凄くおしゃれなマスクをしている方など、マスクのファッションショウーのようで
ちょっと、楽しい面もあります。

それはさておいて、マスクのマイナス面が言われてきましたね。

もちろん有用な面もありますが、一番心配なのは酸素欠乏による免疫力低下です。

さらに、密閉密度が高いマスク、特に感染者は咳、くしゃみの時だけでなく、常に呼吸からウィルスを吐き出しています。そして、常にウィルスを再吸収していることになって肺、鼻のウィルス濃度を高め、血中酸素の低下(最大、20%低下)及び、血液中に炭酸ガスを増やすことになり、いいことあるわけありません。

さらに、咽頭鼻口腔から、嗅覚神経を通じて、”脳のウィルス感染“を発生することが研究で分かったそうです。一番心配なのは、高齢者と、子供たちです。先日みかけた、子供が全速力で走っている姿はマスク着用でした。

酸素が不足してしまう子供の脳は、どのようなことになるのでしょうね。
どんどん成長をする、子どもの脳が酸素が十分届かないことになるのです。
外せる時には、外しましょう。たくさん,O2を吸ってください。



posted by Herbleap at 17:56| Comment(0) | ベリテ化粧品のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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