2016年10月06日

キルギスの蜂蜜

キルギスの蜂蜜をいただきました。                                お皿蜂蜜.JPG

何と貴重品なものを。                                                 

友人は、今、キルギスのとりこになっています。
古巣に帰った気持ちになるようですが、

カザフスタンと、聞くだけで、
緊張するようなところが好きで、
その方面に出かける人ですが
今回のお土産に真っ白な蜂蜜です。

キルギスも北海道のように、
春と夏が一度に来るようで、
其れこそ花が一面に咲き誇るその中で、
ミツバチが蜜を集めます。
                                        場所蜂蜜.JPG
何の花かしら。
と聞いたら、
エーデルワイスが一面に咲いていたからねぇ〜と。             

でもね、ミツバチに聞くわけにはいかないしね。

 と。
確かに、でもその時から、私の頭の中は
エーデルワイスの蜂蜜になってしまいました。


柔らかな味がして、パンにつけて食べるか、                             瓶横蜂蜜.JPG                                               

瓶にスプーンを突っ込んでぺろりとなめて
幸せになるか、どちらかです。

いつも紅茶に蜂蜜を入れるのですが、
今回ばかりはとても、もったいなくてできません。

いつなくなってしまうか、心配です。


前回頂いた蜂蜜はよもぎの香りがしていました。

冷蔵庫に入れないと発酵するから、ちゃんと入れてねと、


もっと、ほしいなぁ〜                       

posted by Herbleap at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | アロマライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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