2013年06月20日

PM2.5とベリテのファンデーション

先日、黄砂とPM2.5に関する講座に出席しました。

東京にいて、多少、のんきに考えていましたけれど、
中国から飛んでくる黄砂に乗っている
重金属群の
PM2.5の恐ろしさに、
身が引き締まる思いがしました。


日本だけでなく、アメリカのほうへも飛んでいるとか…


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体内デトックス法、免疫力の強化は重要課題です。 

とくに興味深かったのは、私たちの胸、首回り、喉、
から入ってくる電磁波のブロックに
アロマが使えますよ。



PM2.5
は電磁波的性質をもつので、
アロマの出番が増えました。

特に漢方アロマの“通絡香”を
体の環境のためにお勧めします。

電磁波を予防するいろいろなものが出ていますけれど、
真剣に選んで身の回りにおくなり、
身につけることが
必要な時代です。

何といっても携帯の電磁波を常に
浴びているわけですから、
早急に対策を開始しましょう。

そして、更に、ベリテのファンデーションが登場します!

水おしろいは皮膚の保護膜になります。

PM2.5と??
なんだか信じられないでしょう。

 

水おしろいの主剤である雲母が、デオライトのように、
皮膚に付く汚れ物質を吸着するという特質をもって、
皮膚環境へのバリアーとなります。

陽イオンの吸着ですね。

おうちの中でも、外はもちろん、
ベリテのファンデーションはPM2.5など、
環境問題に通用します。

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お化粧水は、植物の持つ殺菌力のあるものを使いましょう。

空気の環境問題が騒がれるこんな時代だからこそ、
皮膚につけるものは安全なものを選ぶべきです。

つけるものは界面活性剤。
皮膚環境は悪い。

体がかわいそう。 

窓を開けて、気持ちのよい風を胸いっぱい
吸える時代ではないと、
怖いお話でした。
 


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其れから、もちろん、アロマを常にみにつけて、
せめて、ご自分の周りに結界を張ることが
必要な時代と感じています。 

アロマの力は想像以上です。 

洗剤、シャンプー、リンスの匂いに力は無いので
気をつけてくださいね。

なぜなら、合成の匂い!化学薬品の匂い!
だからです。
posted by Herbleap at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ベリテ化粧品のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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