2020年08月14日

手を抜かないで!!

                          
ひまわり.jpg




一番暑い夏のお盆休みをいかがお過ごしですか。
ヒマワリを見て元気になりましたけれど、
夕方からの雷雨のすごさで朝のひまわり
しょんぼりしていました。(写真は元気な時のひまわりです。)

ハーブリープではお肌の皮膚温が上がっている時こそ、
お手入れのチャンスです。 と
お伝えしていますけれど、女性にとってお肌のありようは当然、大問題。
先日、美の追求をやまない友人が一言、
“マスクはしているし、メイクどころではないのよ”
確かにマスクとメイクの 相性ははなかなか、厳しいです。確かに。

お肌のお手入れはメイクとも、マスクとも関係ない位置に置きましょう。
なぜなら、いつもお伝えするように、体の状態はお顔の皮膚にでてきます。
コロナにおびえたり、気鬱になったり、落ち込んだり、気力がなくなったり、
はすべて内蔵が管理、です。
特に、おびえている恐怖心は肌を作っている腎が影響します。
一晩にして白髪になるというお話がありますね。ストレスです。
ここまでひどいストレスではなくても、恐怖心は少しずつ 腎をいためます。

腎は生きる力そのものですから、ここに負担が来ると、
落ち込む、もちろん気力の低下、免疫力の低下へとつながっていきます。
私は平気!!と豪語するので、そうかなぁ〜とその人のお肌を見ると、
いつもの彼女の肌ではない、元気ない、かさついている。

平気ではなく やはり、恐怖心を持っていると、感じるわけです。
マスクをすることで半分顔が消える安心感は要注意。
恐怖心はなかなか、右から左へと、とれるものではありません。
だから、お手入れをしましょう。肌から内臓に元気を与えるのです、
ベリテが得意としているところ 外から中へ、ちゃんとできます。

体の応援は、肌のお手入れで、できることです。
悪くするのは簡単に、回復させることは、とっても時間がかかります。
posted by Herbleap at 11:13| Comment(0) | ベリテ化粧品のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする